Lamborghini Miura P400 SV 1971 with V12 Engine

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商品コード:
EM319SP-A~EM319SP-F
ポイント: 1,700 Pt
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EIDOLON COLLECTION
『EIDOLON COLLECTION(アイドロンコレクション)』の1/43スケール・ハンドメイド・モデルカーとして「Lamborghini Miura P400 SV 1971 with V12 Engine」を発売致します。

本モデルは1971年のジュネーブ・モーターショーで発表された、ランボルギーニミウラの最終型である"ミウラ P400 SV(Sprint Veloce)"とミウラに搭載される3929ccV12エンジンを忠実に再現したモデルです。

ミウラは1966年に発表されてから、絶え間なく改良が加えられていました。その過程にはミウラ P400Sやボブ・ウォレス氏によって開発されたイオタなどが存在しています。そしてその結果がこのミウラSVに集約されています。
エンジンの排気量こそ変わりませんが、各部の改修により385PSにパワーアップを果たしました。このパワーを受け止めるため、リアのサスペンションにも手が加えられました。よりワイドなタイヤを履かせるためにリアのフェンダーも拡幅されています。
ミウラの持つ流麗なボディラインはそのままに、エクステリアのディティールも変更を受けています。ヘッドライトの"まつ毛"はなくなってしまいましたが、フロントグリル・ホイールのリムデザイン・テールランプなどが変更を受けています。

モデル既に発売しているミウラのデータを元に"SV"に改修しています。何度も実車を確認してデータを作り込みました。
微細なディティールが入り組むホイールや、テールランプは見所と言えるでしょう。
フロントボンネット上のスリットも極細のエッチングパーツにより中が透けて見え、フィラーキャップも外から確認出来ます。ミウラのチャームポイントのひとつであるサイドウインドウ後ろのエアインテーク部に備わるスリットも一枚一枚エッチングパーツをはめ込み再現しております。更に、リアのルーバー越しにはチラッと横置きV12エンジン廻りのディテールが覗きます。

今回発売するモデルにはミウラに搭載されているV12エンジンがセットされています。エンジンの核となるヘッドカバー、シリンダー、エンジンブロックなどは補強のリブまで正確にモデリングしています。キャブレター、オルタネーター、ウォーターポンプなどの補記類も立体的に再現しています。
マフラーは複雑に湾曲した一本一本を組み合わせ制作、実車さながらの雰囲気を醸し出します。
約17mmほどのエンジンに34点ものパーツを組み合わせることにより、精密なディティールを作り上げています。

大判のブラックアクリル製台座には、クローム仕上げのミウラ生誕50周年の記念ロゴとランボルギーニエンブレムを配置し、特別な仕上げとなっております。


EM319SP : ランボルギーニ ミウラ P400 SV 1971 with V12 Engine

EM319SP-A : レッド / シルバー (レッド&ホワイトインテリア)
EM319SP-B : ライトオレンジ / シルバー (ブラックインテリア)
EM319SP-C : メタリックライトブルー / シルバー (ダークブルーインテリア)
EM319SP-D : シルバー / シルバー (ブラウンインテリア)
EM319SP-E : ホワイト / シルバー (レッドインテリア)
EM319SP-F : メタリックバーガンディ / ゴールド (タンインテリア)

※大判アクリルケース、シリコンクロス、飾り箱付属
販売価格(税込):
36,720
Color (カラー):
数量:


EM319SP : ランボルギーニ ミウラ P400 SV 1971 with V12 Engine

EM319SP-A : レッド / シルバー (レッド&ホワイトインテリア)
EM319SP-B : ライトオレンジ / シルバー (ブラックインテリア)
EM319SP-C : メタリックライトブルー / シルバー (ダークブルーインテリア)
EM319SP-D : シルバー / シルバー (ブラウンインテリア)
EM319SP-E : ホワイト / シルバー (レッドインテリア)
EM319SP-F : メタリックバーガンディ / ゴールド (タンインテリア)


※大判アクリルケース、シリコンクロス、飾り箱付属

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